タイ国への入国に必要な保険はコチラ

タイのバンコク

タイ国での外国人に対するコロナウイルス対策

旅行保険:新型コロナウイルスを含む疾病治療費の付保が10万ドル以上でなければならない。

https://www.jetro.go.jp/biznews/2020/03/fb50fd425299cf1e.html

このような措置が、タイ現地時間3月22日午前0時からスタートしました。

日本国内でも同じだと思いますが、莫大な医療費が必要なコロナウイルス感染者が外国人ならば、自分で医療費を確保しておかなければいけないということになります。

今回のコロナウイルスでタイ在住の日本人の方が、沢山一時帰国されていますが 皆さん現地に仕事を持っておられますのでいつまでも日本に滞在しておくわけにもいかないのが現実です。

そこで、保険会社と協力して【コロナウイルス対応】している保険付保証明書(英文)を発行しています。

コロナウイルス対応の保険付保証明書(英文)を発行できる会社が少ない。

保険証券
海外旅行保険

今の世界はまだまだ、コロナウイルスが蔓延しており「海外に旅行に行こうかな!」という方は少ないかと思いますが、仕事でどうしても現地に行かないと行けない方も沢山おられます。

東京海上日動の「海外旅行保険」では、旅行中での病気やケガに対する治療費は最低でも3000万円になります。

タイ政府は10万米ドルを要求していますので仮に106円のレートで計算しても1060万円なので、十分カバーされることになります。

タイには提携病院が沢山あるんです

東京海上日動の海外旅行保険を選ぶ理由として提携病院が多いことがメリットになります。

提携病院では突然の病気やケガで来院されてもキャッシュレスで治療が受けれますので安心ですね。


提携病院一覧(タイ)

まずはお問い合わせを!

資料請求&お問い合わせフォームから送信して頂きますと、パンフレットが見れるURLが自動返信で送られてきますので、まずは補償内容や保険料をご確認いただけたらと思います。

〇資料請求&お問合せフォーム〇

資料請求して頂くとパンフレットなど、詳しい資料を自動返信されます。
(送信されてから2秒後に受信メールをご確認ください)

〇お申込みフォーム〇

保険証券がお手元に届くまで通常6営業日程度必要になります。 お急ぎの方はご記入ください。(対応できる場合があります)
外国語の付保証明書が必要な方は「お申込みフォーム」からご選択ください。

お申込みまでの流れ

1)お申込書の送付………入力して頂いた情報を元に申込書作成し、郵送させて頂きます。
(メールでも送らせて頂きますので、お客様でプリントアウトができるのであれば時間短縮になります)

2)ご入金…….指定の口座に振り込んで頂きます。 (振込手数料はご負担ください)

3)必要書類の返送……お申込書

4)保険開始……お申込書の到着、ご入金の確認とができれば保険スタートです。

お客様からの報告がありました。

タイ入国に必要な10万ドル以上カバーしている保険ですが、英文証明書もスムーズに発行させて頂き、お客様から入国の報告が届いてきています。

今回、ご連絡頂いたのは Y様からです。 当社は大阪市内なのですが、他府県在住でメールと電話でのやり取りでしたが今回のコロナウイルスでのタイの対応として、今までの入国プロセスが変わってしまい。 タイに渡航予定の方は苦労をされているかと思います。

今後の渡航者の為に、Y 様が経験した入国までの申請や書類、または苦労したことなど教えてください! と申し出たところ、快く承諾して頂きました。

全文、修正なしで掲載させて頂きます。

 福山 様
お世話になります。 無事入国出来て、今はバンコクのホテルに隔離されています。 部屋からは一歩も出れず、決まった時間に(弁当みたいなもの)が ドアの外に置かれ、それで食事する毎日です。 明日pcr検査があり、明後日にその結果が出ます。 もし陰性ならホテル内のリラックスルーム利用が出来るとのことです。 ホテル側にとって我々は明らかにコロナ予備軍或いはコロナ患者みたいな 位置付けでの対応ですね。 タイ国の政策でしょうが国民を守る為には必要かもしれませんね。 お約束した入国に関する書類や手続きなどは少しお待ち下さいね。 取り敢えず入国出来ました。

この保険なら問題なくタイに入国されますね。

タイ入国への最新情報

ココでは、お客様から教えて頂いた最新情報を掲載していきます。

2020年10月20日NEWS…….10月までは成田からの飛行機しか無かったですが、11月のフライトは関西空港からも出発でき予約もスムーズにいくとの事です。

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