従業員様や下請けさんも、気を抜くとこのようなケースもあると思います。

① うつ病による自殺や過労死によって家族からの賠償責任!

●あらゆる業界で問題になっている、精神的な病気でご自分の身体を傷つけ家族から訴えられた…

●裁判になると賠償責任も高額に…

●労災訴訟に発展することが想定される場合に、弁護士の相談費用も…

●オプションを付加する事でパワハラ、セクハラなどの社長が知りえない管理職の方の法律上の賠償責任の負担が発生…

②ケガによる死亡、入院、通院、手術は政府労災を待たずに!

●代表者、従業員だけでなく御社の下請けや孫請けの方も…

●通勤途中の自動車事故のケガにも…

●休業を付加することで仕事のできない期間も…

③売上高方式で従業員の人数報告は不要!

●パートやアルバイトの方も自動的に対象に…

●重篤な労災事故の場合は政府労災では、十分な逸失利益(働いていたら得られたはずの利益)が補償されずに、残されたご家族の負担が大きくなります…

④慰謝料は誰が払う

●労災からは精神的苦痛に対する慰謝料がないので、企業の負担に…

⑤経営事項審査制度(W1)のポイントの加算

●公共工事をされる企業には大切です…

⑥もちろん全額損金の経理処理が可能

ここでは主な内容を表示しているだけで他の事故にも対応しています、

詳しくは担当者にお問合せください。